留学生の声【大学生・一般】

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E・F様 20代女性(2018年8月~1週間)滞在方法:ホームステイ
ニュージーランド/Wilson School
【よかった点、楽しかった事】
希望クラスを聞いてくれたり、質問をしたら丁寧に学校のことを
教えてくれたりと、とても温かい先生方でした!
学校自体も設備が整っていて、立派な学校でした。
自分が勤務している日本の学校ではしていないような活動や教材を見ることができ、
今後の日本での授業でも活用したいと思えることを、
たくさん学ぶことができました!


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【困った点】
英語が得意ではなかったので、先生方が話している内容が理解できず、
もどかしく感じる時がありました。また、何か仕事を与えられる
わけではないので先生方に聞きながらすることを探していました。

【出発前にしておけばよかったこと】
ニュージーランドの特別支援教育について、詳しく勉強しておく
必要がありました。また、学びたいことや聞きたいことについて、
質問できるように事前にもっと考えておくと、
より多くのことを吸収できたと思いました。

【夕食のメニュー】
ラム肉や豚肉のステーキ、サラダ、パスタ、フィッシュ&チップスなど

【夕食のメニュー】
●近くにショッピングセンターやスーパーがあったこと
●ビーチや湖が近く、自然豊かだったこと
●バス停が近くにあったこと
●滞在先から学校までバスで乗りついで行ったので乗り継ぎ先のバス停近くで
買い物をしたり、ビーチへ行ったり、図書館へ行ったりと、
放課後に寄り道ができたこと

【これから語学研修に参加される方へのアドバイス】
研修で学びたいことや目標を明確にしてから、準備をして行くことで、
自分の学びの質は変わると思います!

【全体的な感動やお気づきの点】
事前にホームページを見て学校のことについて調べていきましたが、
わからない事も多く不安でした。
研修初日に学校側から学校のパンフレットを頂きましたが、
事前に学校の情報について教えていただけると良いと思いました。

【感想】
”旅行ではなく、現地の人と関わって、現地の生活を体験したい”、
”一人で行ってみたい”、”海外の特別支援教育に触れてみたい”

このプログラムを選択しました。
英語が得意ではありませんでしたし、初めての留学で不安でしたが、
必ず自分にとって良い経験になると思い、挑戦しました。
特別支援学校でのボランティアでは、本当に多くのことを学ぶことができました。
使っている教材や支援方法など、一つ一つが新鮮で興味深いものでした。
ミュージックセラピーやドッグセラピーなども行っていて、教員だけでなく
様々な支援者と協力しながら教育を行っていることに感銘を受けました。
先生方は子どもへの愛情とユーモア溢れる方々ばかりでとても温かく迎えて下さいました。
日本で担当している子どもと近いクラスに配属、多くの授業を見学、
放課後レスパイト先を見せて下さったり、
豊富な学習の機会を与えて下さいました。
しかし、英語が話せない理解できないということで、先生方の説明を十分に
理解できない、聞きたいことを上手く質問できなかったりしたこともありましたが、思い切って挑戦して良かったです。
ホームステイ先のホストマザーもとても優しく、現地でしかできないことが
経験できるようにと、ニュージーランドのことについて教えてくれたり、
美味しいごはんを作ってくれました。休日には観光することもでき、
たった1週間でしたが、かけがえのない思い出ができました!

R・Y様 20代女性(2019年2月~4週間)滞在方法:ホームステイ
【よかった点、楽しかった事】
1週間ごとに先生が交代するので、その授業によって成長できたと感じた。
いろんな国の人たちと友達になった。今でもSNSで連絡を取っている。
化粧水などが安い。友達のお土産に買った。

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【困ったこと】
アクティビティに参加したかったが、16時~18時だったため、時間的に参加できなかった。
日本人が多かった(態度が悪かった)。
2週連続で同じ内容の授業をしたのは嫌だった。完璧にさせるためだと思うが、日常会話ができるくらいの授業にしてほしかった。
バカンス期間だったのか色々な店が休みだった。
バスや電車の時刻表通りに来ない日が何度もあった。

【出発前にしておけば良かったこと】
荷造り。研修中に持ってこれば良かったと後悔したことがあった。
クレジットカードをもう一枚作るべきだった。

【アクティビティ】
モンサンミッシェル(70ユーロ)

【夕食のメニュー】
スープ、メインとサラダ、ピザ等、日により食事の内容の差が大きかった。

【滞在先について】
土日、家にいたくても、ホストファミリーに気を遣ってしまい、家にいるよりも、パリや遠くまで遊びに出かけた。

【持って行くと便利なもの】
水筒:学校に無料の飲料水が設置されている。

【感想】
私が行った学校は発音を中心とした授業だった。喉やお腹といった日々使わない所まで練習した。
私は全くできなかったので何度も先生と個人レッスンがあった。
何度も帰りたいと思う日々だったが、
研修先で友達になった子や先生が支えてくれたお陰で最後まであきらめずに頑張ることができた。
研修の後半からは一人でカフェ巡りや買い物に挑戦してみた。

  

M・T様 40代男性(2019年2月~3週間)滞在方法:ホームステイ
メキシコ・グアダラハラ/Vancouver Language Centre
【よかった点、楽しかった事】
マンツーマンで、自分のペースで学習ででた。
学校のテキストが丁寧な構成になっていて分かり易い。
授業の内容が細やかなので、文法上の不明点が理解できた。

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【出発前にしておけば良かったこと】
単語の暗記。特に動詞。

【アクティビティ】
テキーラ村1日ツアー(750ペソ)

【夕食のメニュー】
外食。タコスやハンバーガーを食べる事が多かった。
グアダラハラは日本食ブームで、SUSHIバーはあちこちにある。
VLCの近くには、本格的な日本食レストランがある(価格は日本の1.5倍)。

【滞在先について】
学校VLCに徒歩5分と近い。
ホストが親切。
ホストと下宿している他の学生で料理を作った。

【持って行くと便利なもの】
お茶漬けのリ

【感想】
基礎を学んだ後の中級クラスは、マンツーマンが良い。文法の疑問点を確認できる。
文法がどんどん難しくなるので、ついていくのが大変だったが
VLCの講師2人に丁寧に教えていただいたので、なんとかゴールできた。
グアダラハラは、レストランも多くて生活しやすい。
しかし物価は高め。

    

A・M様 30代女性(2020年2月~5週間)滞在方法:ホームステイ
英国前田学園 / チャイルドケアボランティア

【楽しかったこと】
研修先の幼稚園の先生方はとても親切に迎え入れてくださり、子どもたちと打ち解けられるよう配慮したり、気にかけたりしてくださいました。
疑問に思ったことを尋ねるといつも快く丁寧に答えてくださったので安心して研修を終えることができました。
保育に参加することで、イギリスの教育の有り方や子どもとの向き合い方について知ることができました。文化や習慣による違いはあったものの、日本と共通する点も多く見られました。また日本でも取り入れることができそうな部分もありました。

【滞在先について】
ステイする学生に対して干渉し過ぎず、かつ不安にならないよう言葉をかけてくれる温かい家庭だったので、自分のペースを保ちつつ安心して過ごすことができました。
誕生日にケーキを用意して祝ってくださいました。ひな祭りには日本の文化を紹介しながら日本食をふるまうことができ、ファミリーもハウスメイトも喜んでくれたので嬉しかったです。

【夕食について】
イラン料理を中心に色々な国の料理

【全体的な感動やお気づきの点について】
イギリスは見所が多い魅力的な場所です。とりわけロンドンは観光地もたくさんあり、交通網も充実しているため、移動に困ることもありません。今回の研修中、心行くまで存分にロンドンの街並みを楽しむことができました。また都市部では多国籍の人々の姿を良く見かけました。国籍に関係なく協力し合いながら社会を形成しているような印象を受けました。

【感想】
ホストファミリーはとても親切な方で、バスの乗り方を教えてくれたり、おすすめの観光スポットを教えてくれたりしました。門限はとくになかったので、事前に時間を伝えておくことで、早朝から衛兵の交替式を見に行ったり、夜の劇場でミュージカルを楽しんだりする等、ロンドンの街を満喫することができました。私の思いを認めやりたいことに挑戦させてもらえる家庭だったことが、のびのびと過ごせた理由のひとつかもしれません。
研修先の幼稚園では、先生方が温かく受け入れてくださり、すぐに馴染むことができました。私の希望に沿って色々な年齢のクラスに加わり、多くの子ども達と接したり、先生方の指導を見ることができました。また活動に参加するだけでなく、私にも指導したり支援する機会を与えていただいたことは、とても良い経験になりました。
微力ではあったものの園のスタッフの一員として保育に参加できたことが、私の自信につながりました。
レンタカーを借りて海外で初めて運転もしました。ドライブで爽快な気分を味わうことができました。
今回の留学ではたくさんのことに挑戦し、自分の願いを叶えることができて、とても充実したものになりました。出会った人々とのつながりを断つことなく、またいつかイギリスに行きたいと思います。

   

T・O様 40代女性(2018年12月~1週間)滞在方法:ホームステイ
メキシコ・プラヤ・デル・カルメンン/International House Riviera Maya
【よかった点、楽しかった事】
先生は非常に真面目かつ親身になってくれ、また説明もとても分かりやすく、
たった1週間の授業でしたがこのような素晴らしい先生にお会いできた事を光栄に思っています。
このような素晴らしい先生にお会いできた事を光栄に思っています。大変有意義な研修でした。

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【夕食のメニュー】
メキシコの家庭料理(ワカモレ、トスターダ、タコスなど)
地元のレストランにも連れて行って下さいました。

【滞在先について】
大変親身になってくださる本当に良い方でした。
ホストマザーにXcaret(シカレ)という海洋公園内のショーに連れていってもらいました。
メキシコ各地のダンスが素晴らしかったです♪

【持って行くと便利なもの】
虫よけやかゆみ止め(教室やレストランに蚊がいるので)

【全体的な感動やお気づきの点】
都会のメキシコシティはまた状況が異なるかもしれませんが、
プラヤ・デル・カルメンは、清潔でその土地の人々も親切でした!
もう少し暑いのかと思いましたが、朝や夜は涼しく、羽織るものが必要でした。

【感想】
お陰様でプラヤ・デル・カルメンでは何の問題もなくとても楽しく過ごすことができました。
真面目で優秀で思いやりのある先生や親切な学校の皆さんに囲まれ、ホストマザーもとても親身で
本当の家族のように接してくださいました。
生徒さんも老若男女、様々な国から来ていて、皆さん気さくですぐに親しく話せるようになりました。
同じクラスには、20代と自称40代のドイツ人男性2名、40代のアメリカ人女性1名、
20代のカナダ人女性1名、20代の中東系スイス人男性1名がいました。
印象としてはフランス語圏のカナダ人と、ドイツ人が多かったです。
私のいた期間には他に日本人の生徒さんはいませんでした。同じ学校の生徒さんも街中で遭遇した
観光客も、アジアからは韓国人が多かったです。
空気の汚くて本土からの中国人の多い香港に比べると、
プラヤ・デル・カルメンはどこも掃除が行き届いていて清潔で驚きました。
数年前のインフルエンザ流行の際に衛生の意識が高まったと
ホストマザーからは聞きましたが、同じようにSARSが流行した香港よりずっときれいに感じました。
普段の大気汚染で汚れた私の肺もきれいになったような気がします……
クラス担当の先生は無邪気な外見のかわいい先生でした。が、
見かけと異なりとてもしっかりされていて説明はとても上手
で、他のクラスメイトと共に、とても優秀な先生だねと感心し、短い期間でしたがこのような先生にご担当頂けて本当に光栄でした。
20年前に勉強しただけのスペイン語も意外と通じたのでそれも嬉しかったです。

      

M・E様 20代女性(2018年8月~2週間)滞在方法:レジデンス
ハワイ・ホノルル/Global Village English Centers
【よかった点、楽しかった事】
色々な決断(クラス変更など。)を自身にさせてくれた所が良かった!
ハワイで出来た友人と外食した。

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【困った点】
生徒間の英語力の差が大きく授業のレベルが高かった。
(学校に相談しクラス変更をスムーズにできた)
もう少し詳細にクラス分けされるべきだと思う。
オリエンテーション時の説明も英語だったため、わからない点もあった。
レジデンスの水周りの不具合時の対応

【持って行くと便利なもの】
クレジットカード、サングラス、ブニール袋、ビーチサンダル、上着

【感想】
コミュニケーション力や事態を自分でどうにかする力、英語力向上に大いに役立ったと思う!
年令、性別、国籍など様々な教室で、たった2週間でも学べたことは良かったと思う。
最初の1週間は英語もわからず、クラスにもなじめず、授業内容さえも理解出来なくて苦しんだ。
次の2週間でやっと慣れて来たが、ハリケーンが来たため満喫とまではいかなかった。
何十年に1度のハリケーンを体験出来たことも良い思い出なのかもしれないが、授業はなく、
店も開いておらず、前後数日間は曇っていたので惜しい気もする。
英語以外の言語を話したらイエローカードを出すという規則もあったが、実際に用いられることはなかった。
グループ活動の際はどうしても日本人で固まるので”English only policy”はほぼ守られていなかった。
滞在先のレジデンスの立地はとても良かった!
自信につなげるため、留学前と後で英語力に変化があるかどうか、テストなどで認識できても良いと思った。
短期留学する人には”確証”みたいなものがあると嬉しい。

  


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